Webライターデビューして半月。収益が1万円突破しました!やった事を書くよ!

どうも、ブロガーからWebライターに転身しました、キョウです!

3月のGoogleコアアップデートによりアクセス数が7割減くらいになり、萎えたのでWebライター始めました。

アプデ前は1日400アクセスくらいあったのに、今は1日100アクセスです…。

とはいえ、まだまだブログは更新していくつもりです。運営方針はどうするか決まっていないけど何らかの形で今後もログキョウは続けていこうと思います。

さて、本記事では僕がWebライターとして何をしてきたか振り返っていこうと思います。SEOとかそんなに気にしないで日記スタイルでこの記事は書いていきますよー。

収益が半月で1万突破!

さて、タイトルに書いたようにWebライターで半月で1万円突破しました!

正直言って、運が良かったです。ブログ歴が長いとはいえ、ライターは初心者。そんな僕をそれなりに良い文字単価で拾ってくれるクライアントがいたのです。

ブログ書いてきたから何とかなるでしょ!

そう思ってました。しかし、確かに契約さえ取れればどうにでも出来ますが、実績0だと本当に契約が取れません。

仕事が取れない事はないのですが、取れても文字単価が0.5円以下の超低単価。中には0.1円以下の搾取案件も多数あります。0.1円では5000文字書いても500円にしかならないのです。ブロガーなら5000文字書くのにかかる時間が想像出来ると思いますが、どんなに速くても3時間は掛かりますよね?3時間で500円となると心が折れるのも無理はありません。

ブログと違って後からSEOで稼いでくれる事もないので、本当にバイトの方がマシになってしまいます。

「Webライターなんて稼げない」

そう言われてしまうのには上記のような理由があるのだと感じました。

参考記事→「きつい?かせげない?」Webライターのぶっちゃけ話|ゴウ・ライティング

話を戻しますが、幸運にも良いクライアントに恵まれました。僕の収益の95%は一人のクライアントからです。ありがたやありがたや。

Webライターを始めたきっかけ

僕がWebライターを始めた理由は冒頭でも触れましたが、Googleのコアアップデートです。しかし、その時点ではまだブログで盛り返すつもりでした。

決定打となったのはめんおうブログを書いているめんおうさんのTwitterです。今となっては当時のツイートを追う事が困難ですが、内容は「Webライターで月10万稼ぐ為のノウハウ」が書いていました。

それを見て「家族持ちで仕事も忙しいめんおうさんで出来たなら、独身会社員の自分でも出来るのではないか?」と思ったのがWebライターを始めた一番の理由ですね。

まだ始めたばかりではありますが、ブログ以上に手応えを感じております。

めんおうさんには改めて感謝をお伝えします。

参考にしたブログ

ちなみに僕はWebライティングで稼ぐ為のノウハウは持っていません。なのでリンクとして参考にしたブログを貼らせて頂きます。

この二人のブログを読んでおけば大丈夫です。

マナブログ

manablog.org

一人目はブロガーのマナブさんです。ブログ界では有名ですね!彼はWebライティングで稼いだ経験も、クライアントとして発注をした経験もあるため二つの目線から解説してくれます。

複数のライター向けの記事を書いていますが、まずは上記の記事がオススメ。コンパクトにまとまっており、ファーストインプットとしては最適です。

ゴウ・ライティング

go-writing.com

二人目は佐々木ゴウ先生のブログです。マナブさん以上に詳しく解説してくれている印象です。彼はライターの講師でもあるので、もはや教えるプロですね!

動画が非常に分かりやすく、心底丁寧に解説してくれているので、マナブさんの記事でイメージが掴めたらゴウ先生のブログを見ましょう!

これからWebライターを目指す人へ伝えたい事

さて、僕がTwitterで何度か収益報告をしたところ何名か興味を持ってリプライやDMを送ってくれたブロガーがいました。

僕含めて、やはりブログで苦労している人は多い…と思いました。

そんな人にメッセージを送ります。

まだ半月ですが、半月だから送れるメッセージがあると思います。

①ブログよりも圧倒的に収益化しやすいです。

ブログ→1万円まで約半年(アドセンスを想定)

ライター→1万円まで半月

②クラウドワークスとランサーズどっちが良いの?

どっちでも良いです。とりあえず両方登録して、その時の感性で気に入った方を選びましょう

③プロフィールや個人情報は早めに充実させましょう

上記の情報で成約率変わるらしいです。

④最初は文字数が少ない案件から始めた方が良いです!

先ほど、実績0だと契約が全然取れないと話しました。そして、まずは実績を詰む為に低単価の仕事から始めようと考える人が多いと思いますが、やるなら文字数が少ない案件にしましょう。

3000文字の案件も1000文字の案件も実績1でカウントされます。どうせ低単価で実績集めが目的なら1000文字程度の案件から始めた方が速いです。

ただし、タスク案件は実績に含まれないので気をつけましょう!

まずは実績10件目指しましょう!

Webライターは希望が持てる副業です!

最後に…ライターは希望が持てます。

既に僕は1万円達成しましたし、今月は2万円は行けそうです。

新規クライアントの獲得が課題ではありますが、月3万円くらいならイケそうだな…という印象。

ブログ始めた理由で「お金」という人は最近は多いと思います。仮にブログで起業したいんだという人には良いプランのご提案は出来ませんが、副業で月3~5万稼ぎたいんだという人にはブログよりもライターの方が早く達成できます。

割とショックなんですが、多くのトップブロガーがブログはもはや不労所得ではないという話をしています。ならばライターの方が良くないですか?

僕はブログの運営方針を決めあぐねていますが、SEOは気にしないで趣味的にやろうかな…?というのも考えているくらいです。

と、まあ。こんな感じです!

とりあえず…収益1万円達成おめでとう自分!!!

おわり!

ウェブライターとして

ウェブライターになることは、あなたが思うほど簡単ではありません。1 日に何百もの単語を思い付く以外に、記事が簡潔で事実に合っていることを確認する必要があります。

作家であることは、あなたが望むものを書くことを得ることを意味するものではありません。ほとんどのライターは、ブログ記事、レビュー、または製品の説明を書くために雇われています。

必要なスキル

ログキョの助けを借りて、ここではあなたがロックを解除する必要があるスキルのいくつかを紹介します:

柔軟に対応

あなたが学ぶ必要がある最も重要なことは、書くことに関して柔軟になる方法です。これは、異なるクライアントで作業している場合は特に同じスタイルで記述していないことを確認する必要があるためです。

また、自分に割り当てられたトピックに適応できることを確認する必要があります。また、クライアントが視聴者の好みに合わせて別の種類の書き方を要求する場合もあります。

視聴者に話しかける

あなたが書いているときに、メッセージを伝える方法を考える必要があります。読者があなたの記事を読んだらどう思うか考える必要があります。

ブログを書いている場合は、フレンドリーなアプローチを持つことに対して、よりオープンです。読者と話しているかのように書いてください。あまりにも正式であることは、彼らを怖がらせるかもしれません。

コピーしない

トピックが千回書かれている場合でも、常にオリジナルである必要があることを覚えておいてください。同じトピックで何千もの記事を上回る方法を考えてみてください。

これに対するもう一つのトリックは、新しい角度を見つけることです。たとえば、デジタル キャッシュの人気に関する記事が既にある場合は、その長所と短所について記述できます。

SEO、HTML、CSS、ワードプレスを操作する方法を学びます

あなたはこれに関しては専門家である必要はありません、あなたは基本を知っている必要があります。これにより、あなたが書いている記事でより創造的になります。

ウェブを探索する

ウェブライターになるには、多くのことを学ぶ必要があります。あなたの自由な時間の間に、あなたはさりげなくソーシャルメディアサイトを通じて更新を得ることができます。Twitterのトレンドトピックの簡単な閲覧でさえ、トリックを行います。これは、ユーザーが知りたい新しいトピックを見つけるのに役立ちます。

小規模プロジェクトから開始

まだキャリアの始まりなら、小さなプロジェクトを受け入れることに何の問題もありません。あなたの練習場と考えてください。

ブログを収益化する方法を確認する

独自のブログサイトを持っている場合は、コンテンツを収益化する方法を学ぶことが重要です。

それは圧倒的に見えるかもしれませんが、あなたのブログを収益化することをおっとします。ブログは6ヶ月以内に少なくとも1万円を稼ぐことができます。他のウェブサイトに連絡してパートナーシップを作成することもできます。

入社した会社をすぐ辞めたい?まずは半年続けてから転職を検討しよう。6年続けた僕の体験談

「入社したけどいますぐ辞めたい」

「思っていたのと違う。辞めたい」

そうお悩みの人に向けた記事になっています。

この記事を書いている僕は社会人6年目。同じ会社に勤めていますが入社1年目から何度も辞めたい…と実は思いながらも仕事を続けています。

転職自体は悪い事だと思いません。しかし、入社してすぐに辞めるのはお勧めしていません。

最低でも半年、出来れば1年続けてから転職を検討するべきだと思います。

理由を先に言えば、「辞める前に転職活動で成功する準備をしてから辞めるべきだから」です。

当記事で詳しく述べていきます。

辞めてすぐに転職活動成功する自信ある?

「辞めたい」

という気持ちは痛いほどよくわかります。

仕事は楽なものではないですからね。辛い事もたくさんあります。

しかし、僕が「辞めたい」とセットでいつも考えているのが「辞めた後どうしよう」という事です。

仕事をしないとお金がないし、お金がないと生活が出来ません。

実家に帰るという手段はありますが、親の手を借りて生活はしたくありませんでした。

辞めたら別の方法でお金を稼がなければ行けません。

一番の方法は転職ですが、あなたは

入社した会社をすぐに辞めて、転職活動に成功する自信はありますか?

入社した会社をすぐに辞めた人に良い印象を持つ人事担当はいません。

半年は続けるべきです。

半年続ければ最低限有休は10日間付与されます。

たったの10日、ないよりかはマシ程度ですが8〜10万程度の収入にはなるでしょう。転職活動をするあなたの生活を助けてくれます。

半年間死ぬ気で仕事覚えて、基礎力をつけてから辞めた方が懸命

せっかく入った会社なので、吸収出来る事は吸収してから辞めた方が懸命です。

僕は入社1年目は体力だけはあったので、仕事が終わってから1〜2時間程度は仕事の勉強をする時間に充てていました。

関連記事→仕事を覚えられなくて辛いと悩んでいる人へ。同じく仕事を覚えられなかった僕から解決方法・マインドを教えます – ログキョウ

いわゆる社会人基礎力はどこの会社に入っても学ぶ事は確実に出来ますし、たとえ半年間でも一部は理解出来るはずです。

参考記事→社会人基礎力(METI/経済産業省)

「社会人基礎力」とは、「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」の3つの能力(12の能力要素)から構成されており、「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」として、経済産業省が2006年に提唱しました。

また、基礎力だけでなく、自分を育てるためのPDCAを回す方法も覚えていきます。

※PDCAとは…Plan(計画)Do(実行)Check(評価)Action(改善)

成績を伸ばしたり、事業をする時にPDCAサイクルを周期的に回していきより良い事業にしていきます。

上記の事が出来るとあなたの成長はどんどん加速してきます。

PDCAのやり方はネットにありますが、本で読んだ方がわかりやすいです。

ネットの情報はわかりやすい記事も増えていますが、正直当たり外れがあります。その点、本は出版社が絡んでいるのである程度のレベルは保証されます。

自分を育てる為にお金はかけましょう。

転職活動の面接でよくある質問として

問「あなたは前の会社で何をしてきましたか?」

答「普段の業務に+して仕事を覚えるために毎日1〜2時間仕事の勉強をしていました」

問「あなたの長所はなんですか?」

答「自分を過剰評価しない事です。過剰評価しないため努力する時間を捻出し、他人の倍の努力が出来ます」

例え、辞めたいと思っていた会社でも一生懸命頑張れば次の面接で喋るネタになりますし、必ず面接で話が続くネタになります。

半年や1年間では数値結果を出す事は出来ないので具体性には欠けてしまいますが、23歳くらいの若者なら新卒と同じような感じで取ってくれるので問題ありません。

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半年間で貯めれるだけお金を貯めた方が懸命

サラリーマンの特権として例え成果が上がっていなくても、出勤さえすれば毎月のお給料を貰う事は出来ます。

必ず貯金はしておきましょうね。

最低でも半年。出来れば1年。頑張ってお金を貯めてから転職活動をしましょう。

実家に住めるなら不要ですが一人暮らしを続けたい場合には「仕事無し」「貯金無し」だと人生詰みます。

転職活動に焦ってとりあえず入れる会社に入ると、同じ事を繰り返す事になりかねません。

(関連記事)

www.logkyoblog.com

1年で貯めれる金額などたかがしれています最低でも30万は貯めましょう。

参考)生活費15万/月…30万貯金なら2ヶ月で転職決める。

   生活費15万/月…45万貯金なら3ヶ月で転職決める。   

こんな感じなので、転職活動は計画的に!

辞める前に入りたい会社の目星はつけておきましょう

当たり前ですけど、転職活動を早く終わらせるためにやりたい仕事の目星はつけておきましょう。

もしくは仕事しながら転職活動ですね!

転職活動を仕事しながらするか、退職してからにするかは別の記事でまとめようと思います!

ー準備中ー

【例外】明らかにブラックの場合は即辞めよう

例外はありまして、明らかにブラックの場合は即辞めましょう!!!

ブラック企業に勤めて心が病んだ人はたくさんいます。

病まないまでも自分の勉強の時間がとれないくらい「長時間労働」「休日出勤」が蔓延している場合には自己成長出来ないため転職活動で不利になります。

残業代も出ない場合には貯金も出来ませんから残るメリットはありません。

半年も続けなくて結構です。1ヶ月で辞めましょう!

というか今すぐ逃げろ!!

おわり

以上です!

仕事に悩む人は多い時代です。

「辞めたい」と思う事は自然な発想ですし、辞めてはいけないルールはありません。

ですが、辞める前に転職活動で成功する準備をしてから辞めましょう。

そのために必要な時間が最低でも半年です。

こんな感じです!

終わり!

仕事を辞める前に考慮すべきこと

今日のログキョブログでは、お辞めの計画について話し合います。私は同じ会社で6年間雇用されています。私は当時ずっと辞めることを考えていましたが、実際にやって東京の別の会社に就職する勇気を持っていました。あなたは年内に採用されたばかりで、すでに辞める予定の人かもしれません。たぶん、それはあなたが期待していたものではないか、あなたは完全に何か他のことをしたいと思うでしょう。辞める前にこれらのことを考慮させて決定を下すのを手伝ってください:

あなたが会社で何を稼いでいるのか、そしてあなたが自分でこれらを得ることができるかどうかを考えてください。

人生の醜い真実は、私たちが仕事を必要としているということです。それは私たちが自分自身や家族のニーズと望みのために提供できる唯一の方法です。私たちのほとんどは、子育て義務を負っています。時には、私たちが彼らのために支払わない限り、私たちは楽しむことができない趣味を持っているからです。問題は、あなたが会社を辞めたら、お金を稼ぐ別の方法を見つけることができますか?

企業を所有し、フリーランサーであることは、今日人気のあるオプションです。しかし、あなたの収入は決して保証されていません。また、必要な場合に備えて、医療上の利点はありません。家賃の問題もあるので、首都圏で自営業をすることはひどい考えです。

会社にスキルと知識を教えましょう。

あなたは会社に雇われるのに一生懸命働いた。上司からできる限りのことを学ぶことなく去るのはもったいない。半年間または1年間、業界について知っておくべきことを吸収するようにしてください。あなたが得る知識とあなたが開発するスキルは、新しい仕事を見つけるか、あなた自身の存在を作るのに役立ちます。

辞めた直後に転職できると確信していますか?

忠誠心は、ほとんどの雇用主が従業員に期待する重要な特徴でもあります。正当な理由がない限り、会社を辞めるのはきっと評判を傷つけるつもりです。通常は、会社を辞める前に最初に接続を行う方が良いです。あなたが参加したい会社がすでにあなた個人または専門的にあなたを知っているなら、それは簡単に転職するでしょう。

現在の仕事を辞める前に、まず候補会社を見つけてください。

確かに、ほとんどの人にとって、彼らが今働いている会社は彼らの最初の選択ではありません。私たちが応募した唯一の理由は、それが私たちを雇うことを喜んでいる唯一の人であるということです。あなたは永遠にそこに滞在する必要はありません。常にあなたが望む会社に目を離し、彼らが必要とする誰かに自分自身を構築します。それを行うための最良の場所は、あなたの現在の仕事です!準備ができたら、辞めることを検討する必要があります。